【受験で学んだこと】平松先生 | 東進ハイスクール中目黒校|東京都

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2020年 11月 4日 【受験で学んだこと】平松先生

 

みなさんこんにちは

再びの平松です。

 

最近髪を切りまして襟足に別れを告げました。

いつであっても襟足との別れは少し寂しいものですね、、

ちなみに切った髪の毛でトイプードルくらいの量になるかと思ったんですが全然足りなかったです

 

さて、本題に行きたいと思います

 

今回は「受験で学んだこと・得たこと」について

お話しできればと思います

 

初めに一番大きなことを話しその後に

付随して学んだことをお話しさせてもらえればと思います

 

 

結論からいうと「自信を持てるようになったこと」

が一番の収穫かと思います

 

自分のやることなすことに対し

「まあ、何とかなるだろう。」

という風に自信が持てるようになりました。

 

受験を通して大きな目標を遂げたからこそ

これからの自分のやることなすことに対し、

何となく自分はできるだろうという気持ちに

なれるようになりました

受験勉強は自分との戦いで自己責任だからこそ

結果に対して得られる

自分への自信も大きなものになります

 

また、付随して自分が学んだこととしては

「人の可能性」です

今現在の自分ではこの大学に受かるなんて

無理だと思っていたとしても

努力次第で現実的なものになることを学びました。

実際に担任助手として生徒を見ていても

高校3年の8月から2月までの6か月間の間で

目まぐるしい成績の伸びを遂げている生徒を

何人も見てきました。

なので皆さんにはぜひ自身の「可能性を信じて

自分の実力に蓋をしないで

高い目標を持ってほしいと思います

 

最後に

受験は様々なことを学べる貴重な機会だと思います

せっかくの機会なので

皆さんもぜひ実りある受験にしてもらえたら嬉しいです

機会があれば中目黒校でお手伝いさせてもらえたらと思います