なんで担任助手になったの? 〜小林永弥編〜 | 東進ハイスクール 中目黒校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2022年 8月 25日 なんで担任助手になったの? 〜小林永弥編〜

 

 

1年助手の小林永弥(こばやしえいみ)です

そろそろ始業式を迎える高校もあるような時期になってきましたね。

私の通う東京理科大学は9月12日から授業が再開されます。

また、毎日友達に会える日々が待ち遠しいです!

 

さて、今日のテーマは

「なんで担任助手になったの?」です。

 

私は今年の4月から担任助手として

この東進ハイスクール中目黒校にお世話になっています。

 

担任助手は、言わば教師ですね。

 

もともと小学生の時から教師になるのが夢でした。

小学生の時は小学校の先生になりたくて、

中学生の時は中学校の先生になりたかったです。

 

少し深い話になりますが

教育は、ものすごく重要だと思います。

 

この世の中には、時々「悪い人」がいますね。

「良い人」もいます。

そこで、どこが分かれ道になってるのか

小さい頃に考えました。

私の導き出した答えは、幼いときの環境です。

 

人格形成されるのは大体小学生まで。

それまでの教育や家庭環境で人間が出来上がっている。

そう思っています。

 

まあ、小学生のときはそんなことは考えていないと思いますが笑

単純に人に教えるのが好きだったから、教師になりたいと思っていました。

 

大学生になった今でも教育者になるを持っています。

 

担任助手は、

東進ハイスクールで生徒として過ごしてきた中でも

私を大学受験合格まで導いてくれた存在です。

 

教師として生徒の人生を背負っています。

かっこいいし、なりたいと高校生の時に思いました。

 

そして、今担任助手として数人の担当生徒を持っています。

誇らしく、責任を感じる仕事です。

 

生徒のみんなが大好きだし、

みんなが朝から夜まで頑張っている姿には

本当に刺激をもらえます。

 

これからもこの時間を大切に過ごしていきます!