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2021年 11月 12日 高マスの正しい使い方

対面の授業が始まって1限起きれる気がしていないが、起きれてしまうので自分はなんかすごいんじゃねと

思ってしまったりすることありますよね。

わかります。ないですよね。熊沢です。

 

私自身、あまり高マスをやってこなかったのですが、担任助手になってから「もっとやってたらなぁ」と思うほど高マスはすごいです。

このブログを書く上で、なぜ現役時代に私が高マスをやらなかったのかなと考えてみました。

その結果、

「面倒くさい」「忘れてしまっている気がしてやる気にならない」

の2点が原因だったなと思います。

これは東進生の多くが思いがちだと思います。

 

ですが、何度も言います

高マスはめちゃくちゃすごいです。

高マスやっててこのブログをみていただいているあなたはこのまま突っ走ってください!

このブログをみた高マスやってないそこのあなた

超絶ラッキーです。

英語マスターへの道が開けました。

 

本題の高マスの正しい使い方についてですが、

それは、「担当の先生からやれと言われている以上にやることです。」

担当の先生の方々は生徒たちにこれぐらいやらな受からんという基準で指導していると思います。

じゃあ、それ以上やりましょうよ。