担任助手紹介 井上友理 | 東進ハイスクール 中目黒校 大学受験の予備校・塾|東京都

2022年 4月 27日 担任助手紹介 井上友理

はじめまして。

担任助手の井上友理(イノウエ ユウリ)です。

中目黒校には井上が2人いますので、下の名前まで含めて覚えていただけるとありがたいです。

この名前でよく勘違いされますが、男子です。

大事なことなので二度言います。男子です。

【プロフィール】

小学校の頃に受験をして、中学・高校ともに私立広尾学園に通っていました。

高校3年生の夏から東進に通って受験勉強をして、この4月から國學院大学の文学部・日本文学科に通っています。

高校時代は文芸・イラスト部に所属して、主に文章を書いたり読んだり、時々TRPGという即興劇のようなゲームを遊んで、その内容を小説風に書き起こしたりもしていました。

趣味は読書と競馬、野球観戦です。おじさん趣味とよく言われますがまだ18歳です。

 

【受験生活】

プロフィールの項にも書きましたが、大学受験を開始したのは高校3年生の6月から。

色々あってスタートダッシュが遅れに遅れ、気づけば春も終わってそろそろマズいと一念発起し東進生となりましたが、スタートが遅れたのがとても痛かった。

別に勉強ができる方というわけでもないのに出だしが遅いという致命的なハンデを背負って通いはじめた東進中目黒校。他の生徒が過去問演習している間も毎日朝から夜まで講座受講と単語暗記の夏休み約50日。これは声を大にして言いたいですが、スタートが早くて損はしません。絶対に。

東進のカリキュラムの対応力に救われて、なんとか國學院の合格こそ勝ち取りましたが、スタートが遅いのをなんとか間に合わせたので、受験本番になっても基礎レベル学力の不安が残りました。

何度でも言います。スタートが早くて損はしません。

知識の量と質を両立するために要求される時間は膨大です。早く始めれば使える時間も増えます。

“思い立ったが吉日”の精神で即座に行動を始めることが、成功への近道だと僕は思います。

自分も全力でサポートしますので、第一志望というゴール、あるいは新しいスタートに向けて、東進の自分に合わせたカリキュラムを活用し、今から、全力で動きましょう!