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2022年 11月 24日 共通テストまで残り50日!?(担任助手3年 上田和樹)

みなさん、こんにちは!ついにブログのバナーが完成した上田です。

 

11月に入り急に寒くなってきましたね、季節の変わり目は体調を崩しやすいので、体調管理を徹底しましょう!受験直前の最大の敵は体調不良ですよ…

 

本日のブログのテーマは、「共通テストまで残り50日!?」です。私もこのブログを書きながら驚いています…

ここから共通テスト本番までは、時間が特に早く過ぎていくと思います。自分も受験生の頃、無慈悲にも進んでいくカウントダウンと自分がやらなければいけないこととのギャップが大きく、特に焦りを覚えたのを覚えています。

 

そこで今回のテーマは、「残り50日に意識するべき受験生活の極意三選」です。ずばり、

① 今までやってきた勉強法を変えない。

② 毎日をルーティン化する

③ 共通テストを意識して緊張しまくる

です。

 

① 今までやってきた勉強法を変えない。

この時期になると、すべてのことが不安になるものです。「自分は志望校に合格できるのだろうか」という不安だけでなく、「自分のやってきた勉強は正しいのだろうか」とも考えてしまいがちになります。

しかし、ここでいきなり新しい勉強法に切り替える、全く新しい参考書にいきなり取り組み始めることは逆効果です。

みなさんが今まで積み重ねてきた勉強は、東進で過去の先輩たちが合格を掴んできた確固たる実績のある勉強です。

なので自分を信じて、東進を信じて、突き進むのみです!

 

② 毎日をルーティン化する

受験の不安が生じるのは、自然なことです。努力を重ねてきたからこそ、不安になるのです。

ですので、不安を感じる隙をなくすことが唯一の解決法です。具体的には、「毎日決まった時間に起きる」「決まった時間に学校に行く」「決まった時間に東進に来て、毎日のルーティン勉強をする」。これを繰り返していくと、不安を感じるタイミングが少なくなっていきます。

分単位で予定を立てるのもおすすめです!

 

③ 共通テストを意識して緊張しまくる

「緊張しまくるってどういうこと!?」となっているかもしれませんが、これはずばり「緊張慣れ」をすることです。

共通テストも最初の本番のテストですので、とても緊張すると思いますが、その後の私大、二次試験はより緊張します。人間は緊張すると100%の実力は出せなくなるものです。緊張慣れ(本番慣れ)をしておくことで、緊張状態でどのように自分のパフォーマンスを出すかがわかってきます。

ですので、緊張を受け入れて自分なりの対処法を見つけていきましょう。

 

以上の3つの極意を胸に秘め、残り50日を駆け抜けていきましょう!!不安になったらいつでも担任助手に相談にきてくださいね!

 

それではまた!

 

担任助手3年 上田和樹

 

2022年 11月 18日 招待講習を中目黒校で!

本日のテーマは招待講習についてです。

年に3回行われる招待講習では無料で東進の授業や、その他のコンテンツを体験できます!

 

現在、お申し込み受付中の冬期特別招待講習では

12/12までお申し込みで3講座

12/19までで2講座

12/26までで1講座

の授業を受けられます。

(詳しい内容はここをクリック!)

さらに、それに加えて高速基礎マスターも使用できます。

 

高速基礎マスターは、共通テスト頻出の1800単語を高速で覚えることができる

コンテンツなっております。

共通テストは学校の教科書範囲の出題ですので、学校の教科書の単語は余裕に

是非、試してみてください!

(高速基礎マスターに詳しい説明はここをクリック!)

 

中目黒校では、高マス特訓会という高マスを沢山演習する会を開催予定です。

招待講習に参加していただいた方にもご参加いただける会となっております。

 

私たちはどいう形であれ、

この招待講習が皆さんの受験勉強を始めるきっかけになることを願っております!

是非、中目黒校で招待講習を!

 

担任助手2年 熊沢陸

2022年 11月 16日 中目黒校のいいところ

お久しぶりです、井上友理です。

今年も気付けば残りわずか。冬も本番になる頃ですが、本番を控えた校舎の熱気は日に日に増しているように感じます。

さて本日のテーマは「中目黒校のいいところ」

自分が感じるのは、狭いからこその距離感の近さでしょうか。

生徒が少ないからこそ、助手と生徒の距離感も近く、生徒それぞれに合わせた指導、声かけが出来るところは、中目黒校の強みだと思います。

とはいえもちろん人数が増えても質を落とすつもりはもちろんございません。少数精鋭のいいところを維持しながら、精鋭の数を増やしていきます。

もう2ヶ月先には共通テスト、その先には個別の入試日程が待ち受けている今、受験生たちの勢いにあてられて低学年まで力が入ってきています。我々担任助手一同、生徒に負けずに向き合って参ります。

2022年 11月 15日 担任助手ってなにするの??

 

こんにちは!

今まで自分は、

自他共に認める帽子の似合わなさだったのですが、

最近似合う帽子を見つけてテンション上がってます。

何事も探してみるものですね。

 

 

という話は関係なくてですね(ごめんなさい)

タイトルにもあるように今回は、

よく生徒のみんなから聞かれる

担任助手ってなにしてるの?

これについて簡単にお答えしようと思います。

 

担任助手はなにをしているのか!

ズバリ……

生徒みんなの志望校合格のお手伝いです!

分かってるよ、

と思ったかもしれませんが

本当にこれに尽きるんです。

そのためにTMや面談を行ったり、

校舎でイベントを開催したりします。

 

でも1つ勘違いしてほしくないのは、

担任助手は志望校に合格すれば

何でも良いという考えではないです。

志望校合格を経て

将来自分のやりたいことに全力で挑める

そこまで到達して欲しくてやっています!

生徒のみんなには

志望校合格をゴールとするのではなく、

その経験が将来に活かせるところまで

いってほしいです。

 

高校生時代東進生で、

今大学生の私達担任助手だからこそ

分かるのですが、

大学までに沢山の専門分野や職種に触れることは、

受験をゴールにする以上難しいです。

でも今のうちから触れておくこと、

志望校合格の先を考えられる人の方が、

大学生になっても

受験の熱量を無駄にせず、 

目的を見失わないで動くことができます!

 

この考えから担任助手がやっているイベントが

実はもうあるんですよ。

 

そうです志HRです!

 

月に一回、

大学教授や様々な職業の方の講演を

観ることができるイベントです。

今日の話を聞いて

少しでも興味が出た方は、

必ず!

参加してください〜!!

是非お待ちしております。

2022年 11月 11日 辛くなった時どうしてた、、?

みなさんお久しぶりです!担任助手の冨田です

紅葉がきれいな季節になってきましたね。私は今の時期すごく好きです!

今回はつらくなった時、どうしてた、、?というテーマをもとにお話ししようとおもいます

受験生はもうすでにあると思いますが、低学年の人はこれから、勉強することが辛いと思う感情に出会うと思います。

でも、そこで辛いからといって勉強する手を止めてはいけないんです。

辛くても頑張るしかないんです。辛いからといって逃げ出していい理由にはなりません。

辛いと思ったら原点に戻ってみてください。

自分はなんで受験をしようと思ったのか、受験をしないという選択をしない友人がいるにもかかわらず自分がなぜ辛い道を選んだのか、なぜその志望校に合格したいと思うのか。

辛い時って自分がなぜその道を選んだのかを見失いがちだと思います。

自分で選んだ道は自分で責任を取るという気持ちで頑張ってみてください。

あと、辛いってことは頑張っているという証拠なのではないかと思います。頑張ってなかったら辛くならないと思います。

頑張ってるからこそ、自分に期待してその期待に応えられなくてつらくなるんだと思います。

辛いってことは頑張っているんだと肯定してあげてください。

共通テストまで約2か月です。受験生のみなさんも今が1番辛いと思います。

辛いなと思った時は自分は今そのくらい頑張れているんだと自信をもってください

応援しています。