自己紹介 冨田凜子 | 東進ハイスクール 中目黒校 大学受験の予備校・塾|東京都

2022年 4月 25日 自己紹介 冨田凜子

新しく担任助手になりましたとみたりこです!!!今回は自己紹介をしたいと思います★

名前 冨田凜子

大学 法政大学社会学部メディア社会学科

出身高校 昭和女子大学付属昭和高等学校

部活 テニス部🎾

利用科目 英 国 日

【すきなもの・こと】

基本的に何でも好きです!というか、嫌いなものをみつけるのが難しいくらいです(笑)

特に好きなのは、ポーツとドラマを見ること、読書、アイドル

とかです多い(笑))

スポーツは特に水泳とテニス、卓球が得意です!ドラマは日本のも韓国のもみます

勧められたら何でも見るのでおすすめ教えてください(^▽^)/

 

【大学受験について】

私が東進に入ったのは高校2年生の2月でした。

それまで別の塾に通っていたのですが、思うように成績が上がらず、付属の大学だったため、大学受験をやめるかまよっていた中、体験だけでもと思い東進に行ったのが始まりです

その頃の私は偏差値30台で校内順位も下から10番めくらいでした、、、(笑)

私の受験生活のキーポイントとなったのは、部活の引退もまだしてない中、受けた6月模試でした。

自分なりに頑張ったつもりでしたが4月から偏差値が全然上がってなく、これはまずい、、、と初めて模試の結果で本悔しくなったのを覚えています。

でもこの結果があったからこそ、私は生まれ変わることができたと思っています

それからのこと、夏休みから受験本番まで「人よりも多く努力する」という

目標を立てました。

人が勉強していない時間に勉強しようと思い、人より早く校舎に来て、最後まで校舎に残り、学校の休み時間もずっと単語帳を見てました。

そしてなんと、11月に受けた模試で下から10番目だった私が、偏差値を30以上上げ、上から10番目以内に入ることができました!

【最後に】

受験生活で1番大切だと思うのはあきらめないことです。

受験生は試験開始の1秒前まで成績は伸びます。模試の点数に振り回されないでどうすれば成績が伸びるか分析することが大切だと思います!

また、1年間通ってわかったことは、人は本気になれば変われます。

長い人生の中で本気になれることってそう多くはないと思うんです

たった1年で今までの自分とは想像つかない自分に出会えます。

他の担任助手も言っていますが、受験は結果も大切ですが、結果を求める努力の過程が一生の財産になります。

わたしはそんな素晴らしい機会に一番近くで携われることをとっても嬉しく思っています

夢をもって前に進んでいく姿は何よりもかっこいいと近くにいて本当に本当に思います!

私にできることは全力でサポートしていきます!夢にむかって一緒に頑張りましょう🤩